しっぺ返し

「しっぺ返しは1回だけ」

以前、心理学の本で読んだ。

じゃあ私は今あなたに、

1回してるってことよね?

 

彼女にもしたいんだけど

彼女はあなたの一部だから

あなたに2回したことになってしまうのかしら?

 

それにいつか作品にするつもりなら

今はやめた方がいいのかしら?

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拒絶の理由

相変わらず、彼女は分かってないらしい…

我々は"貴女の意見"を理解していない訳ではなく…

 


理解してから"貴女"を拒絶しているということを

 

いつまでも分からないなんて、本当に可哀想な人…

 

自分の弱さがむき出しになったときから

あなたの千里眼は 鈍っている

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対峙

私はそんなつもりないのに

私と喧嘩する人が 私と真剣に対峙するには

自分のエゴを剥く作業が必要となるみたい…

 

そして私に赦しを乞うの…

私にすべて(存在)を認めて欲しいって

 

私は"あなた"は認めてる

でも

私は"貴女"を認めてない

だって、貴女を癒す存在は、私じゃない。

 

貴女の中の小さな子供が泣いている。

それを掘り出して抱きしめるのは

貴女と貴女の大切な人

 

ねぇ…

いつまで勝ち負けにこだわってるの?

私までそっちに連れて行こうとしないでよ

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愛をこめて

 

今、口に出していいのか分からないけど

愛してるよ。

やっぱり、いい人生を歩んで欲しいよ。

 

キレイゴトでもなんでも、

私の中の意味の

「創作を通して愛する人の問題を大きく包括する輪」の意味は

「大きな愛情でくるむ」ってことだよ。

今日、最後にやりとりをして本当に答えが見えた。

 

「君の作品が人の力になる結末」。

 

それを考えられれば、

私の作品は素晴らしいものになるだろう。

 

私は「言葉が先に成長する」から、決意としてここに記しておくよ。

 

愛をこめて

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可哀想

 
彼女が可哀想と思ったよ

今はどうか分からないけど

1年前のあなたの作品を見て…

 
 

彼女が可哀想と思ったよ

今はどうか分からないけど

まだ私の母性に縋るあなたを見て…

 

幸せになる鍵はいつだって自分が持っている。

 

うん分かってるよ

自分にも言い聞かせてる。

 


私は愛してるよ。

私と私の人生を。

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天才

過去の作品を見返して思った。
僕は本当に天才だと。

これを発動させるには
あとはガソリンを注ぐだけ。

僕の羽をもぎ取ろうとするものは、もういない。

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成長

あなたの成長をずっと見てきたから
「頑張ったね」ってアタマをなでなでしてあげたい。

 

いとしの女(ひと)は、ぼくにそんな言葉をくれた。

 

なんだかね、最近自分が言った言葉に
自分が追いついてきたんだよ

 

ぼくが今怖いのは、ぼくの才能の影響力。

コントロールできるかな?

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本当の私

ほんとうは、
「お前はすごい子だ」って褒めて欲しいの。

結果じゃなくて、私の作品を理解した上で
褒めて欲しいの。

それからね、
たまに悪戯しても許して欲しいの。

あとね、
一番してほしいのは、抱っこなの。
子供に絵本を読み聞かせるときみたいな
ただの抱っこだよ。


私は、「本当の私」を 見つけたよ

あとは抱きしめるだけだよ

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遠い未来への希望

あんなにあなたに触れるのが怖かったのに

今は触ってみたいんだ

 


"自己肯定ができる大きな愛"を伝えるのに

言葉が上手く伝わらなかったら

触れればいいんだって学んだからだよ

 

 
「子供はね、何をやっても親を愛してくれる存在だよ」

そういう風にアドバイスも受けたよ

…確かにそうだよね

 
 

だって私はあんなに両親を愛してた

 
 

 
毎日親子3人で、5分間のハグタイムを儲けよう

 

言葉で上手く伝わらなかったら、触れて伝えればいいんだよね?

 

 
ハグハグしよう ハグハグしよう


 

天に向かって祈ってるよ、きっと私のところに来てくれるよね?

自分磨きしてまってるよ

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ラブレター|北の国への

あなたは覚えているでしょうか?

あなたから最初にもらったメールには何が書いてあったでしょうか?

よくは思い出せないのですが

私の悩みを感じ取り

それを まあるくやさしく包み込む言葉の数々が

遠慮がちに書いてあったと思います。

そしてそのメールの最後に綴られてた言葉は今も忘れていません。

 
 
「…とにかく何が言いたいのかというと…」

「あなたが大好きでーす(´ε`*人)」


とても嬉しかったです。

 
この間、自慢げにこのことを友人に話してしまいました。

 
自慢したくて話したのに、

なぜだか涙が出てしまいました。

 
それは私が生まれてはじめて感じた

大きな愛だったからに他なりません。


人は愛の器が満たされてこそ、

人に与える人間になる。


私の愛の器を満たしたのは

あなたの大きな母性愛です。


私もあなたが大好きです。

来世でもまたあなたに逢いたいです。


 

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